三重のお米「結びの神」と伊勢国一の鳥居のある桑名の名産品を結んだ【桑名むすび】

桑名むすび(ネットCM)

  • 結びの神 白米2kg
  • 焼海苔 全判21枚(7枚×3袋)
  • あさりしぐれ 甘口・辛口 各100g

伊勢国東の玄関口、桑名七里の渡し場跡にある鳥居は、式年遷宮ごとに伊勢神宮宇治橋の鳥居を移して立て替えています。
今年はその立て替えの、二十年に一度のお木曳で盛り上がった桑名。
2016年4月には「ジュニアサミット」開催予定で、ますます桑名が盛り上がります。

長年米穀業を営み、桑名を知り尽くした米屋(八十八屋)五代目店主が伊勢国のご縁米として「結びの神」。さらに相性の良い、桑名老舗店の「海苔」・「しぐれ」をセレクトし、詰合せた商品を全国に発信いたします。

詰合せの箱内には歌川広重の東海道五拾三次「桑名 七里渡口」を基にデザインした商品説明が入れてあり、伊勢の国’桑名’をアピールした商品となっています。【画像提供:桑名市博物館】

《桑名むすび》の文字は「こころの文字」・「イオリ書体」で知られている落合勲先生(三重県四日市在住)に来店していただき商品パッケージにあわせてデザインしていただきました。詰合せの箱にプリント致します。

桑名むすび桑名むすび(説明)